Representative

代表者プロフィール

立川 慶弥 - 株式会社リバイバルアジア代表取締役

立川 慶弥

Keiya Tachikawa

株式会社リバイバルアジア 代表取締役

元タンカー船航海士。2020年に不要品回収・海外輸出事業で起業するも、コロナ禍を機に補助金・助成金支援へ転換。周囲からの委託が増え、中小企業200社超の申請支援を経験。その後、生成AIを独習して自社でAIプロダクトを開発。「技術のためのAIではなく、経営のためのAI」を信条に、現場で動くAI活用を提案し続けています。

AI導入コンサルタント元タンカー船航海士補助金支援200社+自社5プロダクト開発

3つの強み

1

現場主義のAI活用

「AIで何ができるか」ではなく「御社の課題をどう解決するか」を起点に提案。自社でAIプロダクトを開発・運用しているため、絵空事のない実践的なアドバイスが可能です。

2

200社の補助金申請・AI導入支援実績

製造業・不動産・士業・小売・サービス業など多様な業種の中小企業を支援。業種特有の商慣習や課題を熟知した上で、最適なAI活用をご提案します。

3

エンジニア未経験からの独学

プログラミング未経験からAIツールを活用して自社サービスを構築した経験から、技術的ハードルへの共感と、AIで効率化できる範囲の正確な見極めができます。

経歴

〜2019年

タンカー船 航海士

国際航路のタンカー船で航海士として勤務。船上での厳格なオペレーション管理や安全規程の徹底、多国籍クルーとのチームワークを通じて、現場ベースの課題解決思考と業務効率化への強いこだわりを培う。

2020年1月

株式会社リバイバルアジア 設立

東京都新宿区に株式会社リバイバルアジアを設立。当初は不要品回収・海外輸出事業として立ち上げたが、同年のコロナ禍により事業環境が激変。グループ会社を含む複数社の補助金・助成金申請を自ら対応する中で、その対応力が周囲から認められ、外部からの申請支援を委託されるようになる。

2020〜2022年

補助金・助成金申請支援 本格化

口コミと紹介を中心に補助金支援の依頼が急増。ものづくり補助金・事業再構築補助金・IT導入補助金などを中心に、計200社超の中小企業の申請支援に携わり、現場課題に寄り添うコンサルティングスタイルを確立。

2023年〜

AI活用・生成AI領域への本格参入

ChatGPT登場を契機にプログラミングを独学。Cursor・Claude・Next.js等のAIツールを習得し、自社で5つのAIプロダクトを開発。AIを実際に構築・運用した経験を活かし、中小企業向けAI導入コンサルティングを開始。

現在

AI導入コンサルタント・Revival Asia代表

中小企業200社以上の補助金申請とAI導入を支援。「経営課題ファースト」のアプローチで、AIの技術論よりも経営効果を重視した提案を行う。自社開発プロダクト(AskNavi・QuoteFlow・3S監査)を実運用しながら、現場知識を蓄積中。

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