Representative
代表者プロフィール
立川 慶弥
Keiya Tachikawa株式会社リバイバルアジア 代表取締役
元タンカー船航海士。プログラミング未経験から生成AIを独習し、自社で5つのAIプロダクトを開発。中小企業200社超のAI導入を支援する経営課題ファーストのAIコンサルタント。「技術のためのAIではなく、経営のためのAI」を信条に、現場で動くAI活用を提案し続けています。
3つの強み
現場主義のAI活用
「AIで何ができるか」ではなく「御社の課題をどう解決するか」を起点に提案。自社でAIプロダクトを開発・運用しているため、絵空事のない実践的なアドバイスが可能です。
200社の中小企業支援実績
製造業・不動産・士業・小売・サービス業など多様な業種の中小企業を支援。業種特有の商慣習や課題を熟知した上で、最適なAI活用をご提案します。
エンジニア未経験からの独学
プログラミング未経験からAIツールを活用して自社サービスを構築した経験から、技術的ハードルへの共感と、AIで効率化できる範囲の正確な見極めができます。
経歴
タンカー船 航海士
国際航路のタンカー船で航海士として勤務。船上での厳格なオペレーション管理や安全規程の徹底、多国籍クルーとのチームワークを通じて、現場ベースの課題解決思考と業務効率化への強いこだわりを培う。
補助金コンサルタント独立
航海士を離れ、中小企業支援に特化した補助金コンサルタントとして独立。ものづくり補助金・事業再構築補助金・IT導入補助金などを中心に、計200社超の申請支援に携わる。
株式会社リバイバルアジア 設立
東京都新宿区に株式会社リバイバルアジアを設立。中小企業の経営課題解決を事業の核に据え、補助金支援から経営コンサルティングへと事業範囲を拡大。
AI活用・生成AI領域への本格参入
ChatGPT登場を契機にプログラミングを独学。Cursor・Claude・Next.js等のAIツールを習得し、自社で5つのAIプロダクトを開発。AIを実際に構築・運用した経験を活かし、中小企業向けAI導入コンサルティングを開始。
AI導入コンサルタント・Revival Asia代表
中小企業200社超へのAI導入支援を実施。「経営課題ファースト」のアプローチで、AIの技術論よりも経営効果を重視した提案を行う。自社開発プロダクト(ホジョトーク・AItelier・AIリサーチ・3S監査)を顧客企業で実運用しながら、現場知識を蓄積中。